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<title>茶イイナ店長の「冷え性」には〔しょうが紅茶〕　ポカポカ体をとり戻そう</title>
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<description>「手が冷たい人は心が温かい」・・とか冗談言ってる場合じゃないですよ！！ほんとは怖ーい家庭の・・・・　


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<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/51151002.html">
<title>☆再び☆ダイエット宣言！！</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/51151002.html</link>
<description>仙人体操でダイエット宣言！！


毎日、厨房で仕事をしていると、

〔ソース〕や〔たれ〕、仕込み途中の料理など、何回とはなく味見を

しなければなりません。


そしてまた食品販売業者から

「毎日の仕込み大変でしょう。
今度こんなのが我が社から出たんで...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2007-05-13T21:36:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>■ロマンを感じさせる『仙人達の自己整体法』</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_goat.gif">仙人体操でダイエット宣言！！<br>
<br>
<br>
毎日、厨房で仕事をしていると、<br>
<br>
〔ソース〕や〔たれ〕、仕込み途中の料理など、何回とはなく味見を<br>
<br>
しなければなりません。<br>
<br>
<br>
そしてまた食品販売業者から<br>
<br>
「毎日の仕込み大変でしょう。<br>
今度こんなのが我が社から出たんです。」<br>
・・・・・・とか言いながら、様々な食品サンプルが届きます。<br>
<br>
揚げるだけ、混ぜるだけ、かけるだけ、簡単で早い、美味しい。<br>
<br>
様々な殺し文句につられて試食。<br>
<br>
<br>
一度口に入れた物を吐き出すという行為は<br>
<br>
余程の事がない限りしません。<br>
<br>
<br>
ですから、ついつい余分に食べ過ぎてしまいます。<br>
<br>
長年厨房で仕事していて太らないと言う方は余程自己管理が<br>
巧いんだろうな・・・。<br>
<br>
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★<br>
<br>
２年前、しょうが紅茶やニンジンジュースで食事制限して、<br>
<br>
１０キロのダイエットに成功したのですが、<br>
<br>
わずか１年足らずで、また元に戻りました。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><br>
<br>
１０キロですよ。<br>
　　　　　　　　　　　　トホホ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_feel_down.gif"><br>
<br>
<br>
先日、１０ｋｇ入りの業務用味噌を仕入れました。<br>
<br>
その味噌を片づけようとして持ち上げるとき<br>
<br>
その重みが意外なくらい腰の辺りに“グッ”・・・ときました。<br>
<br>
<br>
この重さが１０キロかァ・・・・・。<br>
<br>
改めて、１０キロという重さを実感した時、<br>
<br>
<br>
『太ってる場合じゃなかばい！』<br>
<br>
<br>
<br>
そこで<br>
<br>
<b>一念発起</b><br>
ダイエット宣言・・・・となりました。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は<br>
体を温める飲み物「しょうが紅茶」と「野菜ジュース」（りんご・ニンジン）に、<br>
<br>
以前から興味があった「ルーシーダットン」（仙人体操）も加えてみることに。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/7/0/7089bdb8.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/7/0/7089bdb8-s.jpg" width="159" height="174" border="0" alt="ルーシーダットン" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
ぐフフフフ<br>
気が早い私は、もう既に　一週間も前からすでに始めているのだ。<br>
<br>
☆今回のダイエットの目標は取りあえず「１０キロ減」<br>
<br>
☆期間は６ヶ月<br>
<br>
☆ダイエットの目的<br>
　　①健康維持<br>
<br>
　　②美しくなる<br>
<br>
　　③女性にもてたい。<br>
<br>
　　④腰痛悪化の改善<br>
<br>
　　⑤木の棒みたいに固い体を　　<br>
　　　　ムチみたいに、しなやかに。<br>
<br>
　　⑥ついでに石頭が治って柔軟な発想が出来る、柔らかい頭になれば言う事無いかも。<br>
<br>
<br>
福岡にはルーシーダットンを教えてくれる所が少ないようだし、<br>
あっても行く暇はないし金は無し。<br>
<br>
それじゃ自分でＤＶＤ付きの本を買って始めるしかない。<br>
<br>
<br>
実際始めてみると<br>
自分の体の固さ加減が良く分かるというか。<br>
<br>
痛タタタタッ！<br>
ぐ～～ッーーーー。ぐぐぐ・・・・。ふーー・・・。<br>
<br>
でも・・・“効き”そう。<br>
<br>
体の固さは、自分でも情けない程。<br>
<br>
今は色んなポーズをする以前に<br>
本のモデルの方のように〔正しく座る〕事すら満足に出来ません。<br>
<br>
<br>
<br>
そんな悪戦苦闘の<br>
<br>
私の横で<br>
<br>
こんな事をして見せるのは止めろ！<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/9/8/98e49ad5.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/9/8/98e49ad5-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="かな" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
しかも、この体制で<br>
<br>
「ほら、これ出来る？」<br>
<br>
・・・・・と、<br>
<br>
うるさーーーーーーい。<br>
<br>
<br>
<br>
ルーシーダットンは立ったままその場で出来るポーズも沢山あるので、<br>
<br>
覚えてしまえば、これから先何十年先でも続けられそうなので、<br>
<br>
気長に少しずつ覚えていこうと思います。<br>
<br>
<br>
正座して腹式呼吸をするだけでも良いし。<br>
<br>
やせるぞーーーーーー<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50986970.html">
<title>イメージトレーニング</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50986970.html</link>
<description>久々の投稿です。
充電期間と言う事でもなく、ただ休んでました(^^;)

今回はイメージトレーニングについて書いてみようと思います。
今、現在考え、イメージしている事が１０年後２０年後の自分に、
関わっていると信じている一人です。

成功とか幸福とかの定義は人...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-11-03T12:31:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>■悪玉ストレスを追い出そう！</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久々の投稿です。<br>
充電期間と言う事でもなく、ただ休んでました(^^;)<br>
<br>
今回はイメージトレーニングについて書いてみようと思います。<br>
今、現在考え、イメージしている事が１０年後２０年後の自分に、<br>
関わっていると信じている一人です。<br>
<br>
成功とか幸福とかの定義は人それぞれ違いがあります。<br>
一口には語れません。<br>
将来どんな人間になりたいのか？<br>
どういう生活環境で生きていたいのか？<br>
自分は本当は何をしたいのか？<br>
<br>
こんな質問を自分自信に投げかけ、<br>
明確な答えがいつでも口に出して言える人だけが、<br>
いつの時代も成功者として人々から認められている気がします。<br>
<br>
でも、・・本人が幸福かどうかは本人しか分かりません。<br>
<br>
少し話がそれました。<br>
今日の本題はイメージの話でしたね。<br>
<br>
「世の中の全てのものは、誰かのイメージの産物では？？」と、<br>
薄々感じていました。<br>
そこで、自分は今から死ぬまでに何をすればいいのか？<br>
何のために生きているのか？答えを探すためにイメージしました。<br>
<br>
そんな時「世の中の全てのものは、誰かのイメージの産物だ」と、<br>
言い切る本に出会いました。（１４００円）<br>
<br>
<br>
※（このレベルまで掘り下げて、<br>
突き詰めてインターネットや書物を読みあさると、必ず突き当たるのが、<br>
宗教です）このブログは、な～んにも関係ありませんので、悪しからず。<br>
<br>
<br>
その本には付録としてＣＤが付いていました。<br>
イメージトレーニングのためのＣＤです。<br>
<br>
そのＣＤの中に「般若心経」と「アメージング・グレース」と言う歌が収録されています。<br>
<br>
「般若心経」は仏教で「アメージング・グレース」キリスト教の歌です。<br>
私は両方とも、ちゃんと聞いた事は今までにありませんでした。<br>
<br>
仕事がハードで、疲労感がある時はいつもこれを聞いています。<br>
一人になって、腹式呼吸をしながら、ぼーっとした自分だけの時間を<br>
一日１時間位過ごす様にしています<br>
ボイスレコーダーに繰り返し３０分位録音していますので、<br>
じーっと何も考えずに聞いたり、そのまま眠ったり。<br>
<br>
今では筆者自身のストレス解消に欠かせない物になりました。<br>
気持ちが落ち着けば、色んな物事が脳裏に浮かんできます。<br>
家族の事、仕事の事、将来の事、自分の事。<br>
問題解決のベストな方法を思いつくのはこんな時です。<br>
<br>
何故か「般若心経」と聞いていると、<br>
「な～んにも心配要らない！」と言う妙な安心感に包まれます。<br>
<br>
その本によると人間の右脳を働かせると<br>
良いイメージがドンドン沸いてくるそうです。<br>
<br>
本当かな～～？<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50817912.html">
<title>ルーシーダットンってなーに？？</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50817912.html</link>
<description>〓ルーシーダットン〓
『仙人体操』と呼ばれる、タイで古くから伝わる健康法です。

ルーシー 〈仙人〉　　ダッ  〈ストレッチ〉　　トン 〈自分〉

日本における〔ルーシーダットン普及協会〕ＮＰＯ法人の存在を知りとも興味を感じました。
全国各地に教室が出来てい...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-06-18T10:12:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>■ロマンを感じさせる『仙人達の自己整体法』</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>〓ルーシーダットン〓</b><br>
『仙人体操』と呼ばれる、タイで古くから伝わる健康法です。<br>
<br>
ルーシー 〈仙人〉　　ダッ  〈ストレッチ〉　　トン 〈自分〉<br>
<br>
日本における〔ルーシーダットン普及協会〕ＮＰＯ法人の存在を知りとも興味を感じました。<br>
全国各地に教室が出来ている様です。<br>
貴方の近くにもルーシーダットンの教室があるかも・・<br>
自分がインストラクターの資格を取って、教室を自ら作ってしまうと言う手もあります。<br>
<br>
福岡県ではまだですが、近くに出来る所があれば体験したいです。<br>
<br>
<a href="http://www.rusiedutton.com/"><u><b>以下は〔日本ルーシーダットン普及協会〕のホームページを参考にしました</b></u></a><br>
　自分一人でも行える部分から、インドのヨガや中国の太極拳と比較されますが、その効用は体調を整えたり体の歪みを直す自己整体的要素、筋力アップや柔軟性向上のトレーニング的な側面、そして精神安定や心の癒しなどのセルフ・コントロールに至るまで、多岐に渡ります。<br>
ルーシダットンのポーズには、その数の多さの割には、インド式ヨガのポーズに数多く見られる卓越した体の柔軟性や、現在日本でも若者を中心にブームのアメリカ式ヨガ（パワーヨガやピラティスなど）の様な筋力・体力が要求されるものが、ほとんど無いと言えます。<br>
これは幅広い層が気楽に参加し、長く楽しみながら健康を維持できる、非常に優秀な健康法である事を、意味しています。<br>
<br>
またその特徴の一つとして、インド式ヨガや西洋式ストレッチの基本とは異なる呼吸法（伸ばす時に吸う、ポーズで息を止める、戻す時にゆっくり吐く）が挙げられます。<br>
これはリラクゼーションをもたらすだけでなく、体の温度を内側から上げ、血液循環を活発にする効果があります（体の血液の流れが活発になる事は、タイ伝統医学が最も重視する健康効果の一つです）。<br>
<br>
さらに、故郷を同じくするタイ古式マッサージと同様、体全体の血液やリンパの流れに最も影響する『足』を重点的に鍛え、刺激するポーズが多いのもその特徴です。<br>
足痩せや、お腹周りのダイエットにも、非常に効果的であると言えるでしょう。<br>
<br>
もっと詳しく知りたい方は<br>
〔日本ルーシーダットン普及協会〕のホームページをご覧下さい。<br>
<br>
<a href="http://www.rusiedutton.com/">NPO特定非営利活動法人 日タイ・カルチャー振興協会 公認<br>
日本唯一のルーシーダットン／タイ式ヨガ専門団体 <br>
 日本ルーシーダットン普及連盟はこちらです。</a><br>
<br>
福岡県や福岡県周辺の方でルーシーダットンのインストラクターの資格を取って教室を始めようかと考えている方はご連絡下さい。<br>
　筆者も体験したいので・・<br>
<br>
☆〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓♪〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓★ <br>
〒０８１－００７２ <br>
福岡県福岡市中央区長浜３丁目１１－３ <br>
（有）カフェドハロー <br>
ＵＲＬ　： <a href="http://blog.goo.ne.jp/cafe860/ ">http://blog.goo.ne.jp/cafe860/ </a><br>
<br>
Ｍａｉｌ：　　cafe860@goo.jp<br>
⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿⊿ <br>
インターネットショップ『茶イイナ！』 <br>
ＵＲＬ　： <a href="http://www.cha117.com ">http://www.cha117.com </a><br>
<br>
Ｍａｉｌ：　　info@cha117.com <br>
担当者　：　溜大志 <br>
★〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓☆ <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50766048.html">
<title>救急車で運ばれました</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50766048.html</link>
<description>救急車で運ばれたのは筆者ではありません。
お店のスタッフです。
突然うずくまって、手も足も痺れて動かないと言うのでびっくりしました。
顔も血の気が引いています。
「曲がったままの指が開かない」と、もうろうとした意識の中で言います。
半分パニック状態です。...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-05-14T09:10:06+09:00</dc:date>
<dc:subject>■過換気症候群</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[救急車で運ばれたのは筆者ではありません。<br>
お店のスタッフです。<br>
突然うずくまって、手も足も痺れて動かないと言うのでびっくりしました。<br>
顔も血の気が引いています。<br>
「曲がったままの指が開かない」と、もうろうとした意識の中で言います。<br>
半分パニック状態です。<br>
<br>
忙しい時間帯でしたので、お客様の対応と救急車が来るまでの１０分間位バタバタです。<br>
客席は７割程埋まっている状態で救急隊員が入り口から入ってきました。<br>
お客様の視線なんか気にしている余裕はありません。<br>
<br>
状況確認と３～４の質問で大したこと無いと即座に判断した隊員二人は、「おそらく<u><b>過呼吸症候群</b></u>でしょう。命に関わることはありません。ゆっくり深呼吸してください。」<br>
<br>
そして病院へ運んでいきました。<br>
一緒に別のスタッフが付いて行きましたので、残されたのは私ともう一人のスタッフです。<br>
こういう時に限って忙しいんだよね。<br>
４人だったのが急に２人になって・・・・<br>
<br>
それは良いとして<br>
　病院の検査結果でもおそらく過呼吸症候群でしょうと言う事でした。<br>
<br>
本人は３時間後位には病院から帰ってきて「昼飯ちょうだい」って言うから、<br>
チキンカレーを出したら旨そうに食べていました。<br>
３次間前は死にそうな顔をしていたのに・・<br>
<br>
　ところで、この人騒がせな<u><b>過換気症候群</b></u>（過呼吸症候群とも言うらしい〕って、一体なんだ？<br>
<br>
詳しいことは  <br>
<a href="http://www.biwa.ne.jp/~susumu55/HV.htm"></a><br>
専門知識を持った方のサイトでご確認下さい<br>
<br>
特に日頃ストレスを感じている女性がかかりやすいと言うことです。<br>
<br>
もし過換気症候群になっても慌てないように、<br>
ネットで検索しても詳しい情報が沢山出ているので、<br>
一読されることをお薦めします。<br>
<br>
<b>最近、ストレスを感じていて、何となく息苦しいと感じている方。</b><br>
初期症状かもしれません。<br>
　運ばれたスタッフ（女性）は「最近うまく空気が吸えなくて息苦しい」と<br>
漏らしていました。<br>
<br>
病気を知ればそれほど怖い物ではありません。<br>
パニック状態に陥らないように知識はあった方が良いでしょう。<br>
<br>
<br>
根本的な問題は<u><b>過換気症候群</b></u>より、<br>
<u><b>その病気にかかった根本的な原因は何なのか？と言う事です。</b></u><br>
これを自分の中から取り除かなければなりません。<br>
<br>
ストレスが原因なら自分なりの解消法を見つけることが大切でしょう。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50750768.html">
<title>久々の記事投稿</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50750768.html</link>
<description>ゴールデンウィーク如何お過ごしでしょうか？
どこへ行っても人・人・人・・
筆者はぶらっと博多どんたくに行きました。
近くに住んでいながら、滅多にお祭りを見に出かけることはありません。

一度行ったイベントには二度と行かない性格なんです。
それが面白かろう...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-05-04T21:31:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>お祭り</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ゴールデンウィーク如何お過ごしでしょうか？<br>
どこへ行っても人・人・人・・<br>
筆者はぶらっと博多どんたくに行きました。<br>
近くに住んでいながら、滅多にお祭りを見に出かけることはありません。<br>
<br>
一度行ったイベントには二度と行かない性格なんです。<br>
それが面白かろうが、面白く無かろうが、もう一度行こうという気にはなりません。<br>
<br>
「一度見た映画を二度見たくない」　<br>
のに似ています。<br>
<br>
<br>
九州にお住まいの方以外は、知らない方も多いと思いますので、<br>
説明しようかと思いましたが、私自身どういうお祭りなのか分かっていません。<br>
あちらこちら特設ステージが設けられていて、そのステージでは各ダンス教室生徒さんの踊りがあったり、日本舞踊があったり、新人歌手が歌っていたり、いろんな事が繰り広げられています。<br>
<br>
もちろんお祭りといえば露天の『出店』です。<br>
思いっきり色んな沢山の露天が並んでいます。<br>
よーく見ると、よく売れているお店と全然売れないお店があります。<br>
勿論商品にもよりますし、場所も関係有ります。<br>
<br>
沢山並んだお店の中でお客さんがつい買ってしまうお店ってどんなお店だろう？<br>
<br>
筆者の思いこみかもしれませんが、<br>
それは誰かが買うために待っているお店ではないだろうか？<br>
解りやすく言うと、<br>
注文から出来上がりまで、<br>
「絶妙のタイミングでお客様を待たせるお店。」<br>
・・・・お客が怒らない程度に・・・というのが条件。<br>
<br>
人々はどこで買うか迷っています。<br>
迷ってはいるけどどこで買っても良いんです。<br>
たこ焼きにするか、さつまポテトフライにするか、リンゴ飴にするか、<br>
ソーセージをクレープに包んで焼いた奴かなんて、それすら決まらないで、<br>
ブラブラしています。<br>
<br>
それで、つい誰かが並んで待っているお店の前で立ち止まります。<br>
誰かが並んでいると妙にそこの商品が気になります。<br>
<br>
でも福岡の人は縦に一列に並ぶのが苦手です。<br>
あとから来た人は誰が一番早いのか、二番は？三番目は？<br>
福岡人気質を垣間見た瞬間です。<br>
<br>
写真は博多どんたくの〔花電車〕です。<br>
これを見たさにどんたくに来る？人も少なくありません。<br>
綺麗ですか？<br>
<br>
「・・・・・」・・・・・・・・・・・そうですか。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/e/6/e6fcfc66.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/e/6/e6fcfc66-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="どんたく２" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/f/0/f0ee60be.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/f/0/f0ee60be-s.jpg" width="160" height="120" border="0" alt="どんたく１" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
このブログの記事を探しに出かけて色々撮りましたが、やっぱりこれですかね？<br>
冷え性とはな～んにも関係ない記事でご免なさい。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50620762.html">
<title>腹八分</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50620762.html</link>
<description>以前は良く食べる人は、元気だと思っていました。
あまりご飯を食べない人のことを「食が細い」とか言って
元気が無い人のように見ていました。
　最近どうもそれが間違いだと言うことにきずきました。
沢山食べる人はあまり食べない人より胃袋が大きいと言うだけで、特...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-02-25T19:00:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>■身体を温める食べ物</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[以前は良く食べる人は、元気だと思っていました。<br>
あまりご飯を食べない人のことを「食が細い」とか言って<br>
元気が無い人のように見ていました。<br>
　最近どうもそれが間違いだと言うことにきずきました。<br>
沢山食べる人はあまり食べない人より胃袋が大きいと言うだけで、特別健康的だという事ではありませんね。<br>
<br>
特に成長が止まる１８歳頃からは腹八分が良いようです。<br>
大盛りで丼飯をがつがつ早口で食べる人を見ると、一見元気が良くて男らしく見えたりします。<br>
私も以前はそうでした。<br>
それは、裏を返せばただ早食いの癖が付いてるだけです。<br>
早食いだから「お腹一杯だ」と脳が認知する頃にはかなり食べ過ぎています。<br>
体が元気だからなせる業ですね。<br>
沢山食べるから元気・・と言う事ではないんです。<br>
　<br>
現代は食べ物が豊富です。<br>
よほどの事が無い限り飢えで死ぬことはありません。<br>
　筆者もこれが当たり前の時代に生まれ育った世代なので、<br>
本当に食べるものが無いという経験はありません。<br>
貧乏はしていても何日も食べることが出来ないことは、この日本ではありえません。<br>
普通に生活していればあらゆる物が食べられます。<br>
<br>
しかし、何でも好きなだけ食べれるようになったのは、戦後から今までせいぜい６０年位だそうです。<br>
<br>
何億年も続いてきた、地球上の歴史の中で、たった６０年です。<br>
それ以前は日本も飢餓との戦いがありました。<br>
地球上の何処かでは今も飢餓で飢えている人々が沢山います。<br>
<br>
何が言いたいかと言うと、人間の（ＤＮＡ）は、何億年もの間に飢餓に対する抵抗力を体の中に備えました。<br>
何日か何も食べなくても水だけで人間は生きることが出来ます。<br>
ある程度特殊な訓練や修行をしている人はごくわずかな量の食料でも過酷な運動量を何日もこなす事が出来ます。<br>
<br>
しかし問題なのは、食べ過ぎに対する抵抗力は人間のＤＮＡには未だ組みこまれていません。<br>
なぜなら成長期は過ぎているのに、毎日好きなものを好きなだけ、お腹一杯食べて、飲んで、たいした運動もしない。<br>
・・と言う生活をしている人は肥満になって体調を悪くします。<br>
　もう昔の人が言った無病息災なんていう言葉は死語になりつつあります。<br>
一つや二つは持病を抱えて当たり前と言うわけです。<br>
　国民医療費の問題で今の子供たちが大人になったとき、大きな問題となって、のしかかってくるのはそんなに遠い未来の話ではありません。<br>
<br>
アメリカ産牛肉が輸入禁止になってどうだとか、言う話はそれを取り扱う業者や肉に関係した仕事についている人たちにとっては大問題何でしょうけど、食生活をもう一度根本から見直しましょう。と言う消費者の観点からすれば大した問題ではないように思えてなりません。<br>
<br>
<br>
（ＤＮＡの話は、それに携わる偉い学者の先生の受け売りです。）御免なさい。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50576544.html">
<title>中国のお土産</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50576544.html</link>
<description>知り合いの中国出身のJ君から、中国のお土産を頂きました。
中国は２月がお正月なので両親から送ってきたそうです。

写真中央のティーカップの中の黒い飲み物は、中国版ココアと言った感じです。
黒ゴマの粉末が主な原料で他に色々身体に良いものが入っているようです。...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-02-06T18:09:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>中国のお土産</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[知り合いの中国出身のJ君から、中国のお土産を頂きました。<br>
中国は２月がお正月なので両親から送ってきたそうです。<br>
<br>
写真中央のティーカップの中の黒い飲み物は、中国版ココアと言った感じです。<br>
黒ゴマの粉末が主な原料で他に色々身体に良いものが入っているようです。<br>
飲んだことが無い味ですので、美味しいと言う人と苦手だという人に分かれました。<br>
私は美味しいと思います。<br>
身体に良さそうな感じがします。<br>
砂糖も少し入っていて当然黒ゴマの香りがします。<br>
葛か上新粉みたいなものがトロミ付けの為に入っているようです。<br>
横の袋に入った粉末をカップに入れてお湯を注げば出来上がりです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/4/b/4b4dfba3.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/4/b/4b4dfba3-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="なつめ" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
手前にある赤い小さな実は、クコと言う木の実を乾燥させて物で、<br>
漢方の薬膳料理の材料にも使われます。　<br>
筆者はそのままポリポリ食べています。美味しいです。<br>
左の袋に入ったものは乾燥ナツメです。<br>
Ｊ君は中国に居る時いつもおやつ代わりに食べていたそうで、<br>
身体にいい物ばかりです。<br>
親の愛情がこっちまで伝わってきました。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/c/7/c78160c9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/c/7/c78160c9-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="tama" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
この赤い玉は筆者が５年位前に中国物産展で買いました。<br>
玉の名前はJ君に聞いても知らないそうですが、<br>
中国では時々見かけたそうです。<br>
値段も物凄く高いものや、ミカンくらいの大きさの玉とか<br>
使っている人も居るそうです。<br>
<br>
鉄の玉に模様をつけてメッキしています。<br>
重くは無いけど、けっして軽くも無いという設計です。<br>
玉の中にも何か細工がしてあるらしく、<br>
回すたびにカランコロンという音色が聞こえます。<br>
<br>
使い方はただ、手のひらの中で二つの玉をぐるぐる回すだけです。<br>
最初はなかなか回せません。<br>
５本の指を全てスムーズにやわらかく動かすと簡単に<br>
手のひらの中でクルクル回せるようになります。<br>
慣れてくると早く回せるようになり、逆回転も思いのままです。<br>
<br>
もっと慣れてくると、テレビを見ながら、本を読みながら、<br>
ボーっと考え事をしながらでも出来るようになります。<br>
<br>
指の運動をすることで、頭が良くなると聞いたのですが・・・<br>
<br>
<br>
・・・・・未だ頭は良くなっていません・・・・・・・<br>
・・・・・トホホ･･・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
<br>
まッ　ボケない様にボチボチと行きましょうよ。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/a/3/a32f9a23.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/a/3/a32f9a23-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="tama3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/9/0/90150502.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/9/0/90150502-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="tama3" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
これは最近中国の友人Ｅさんに頂いたものです。<br>
陰陽のマークが付いていて気に入ってます。<br>
太極拳と関係があるような事を言っていた記憶があります<br>
<br>
大きさも赤い玉と比べて一回り大きいけど一個が<br>
９０グラム位しかありません。<br>
手の中で回すととても綺麗な音色が聞こえます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50532353.html">
<title>どちらの言い分も正しいです。</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50532353.html</link>
<description>人はどういう訳か人がいっぱい居る所に集まる習性があります。
生まれ育った故郷を捨て、都会を目指します。
　人は一人では生きていけません。
特に日本は太古から村社会を作り寄り添い助け合って生きてきました。
他人の欠点をあまり口にせず、勤勉さと質素な生活を美...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-01-20T19:41:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>■〈正論〉が人の心を縛る</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[人はどういう訳か人がいっぱい居る所に集まる習性があります。<br>
生まれ育った故郷を捨て、都会を目指します。<br>
　人は一人では生きていけません。<br>
特に日本は太古から村社会を作り寄り添い助け合って生きてきました。<br>
他人の欠点をあまり口にせず、勤勉さと質素な生活を美徳とする民族です。<br>
<br>
他人との関係をスムーズにするため挨拶、礼儀作法などを考え出しました。<br>
今でも小さな村に行くと村人同士が道ですれ違うときは、他愛も無い事に聞こえる言葉を掛け合います。<br>
<br>
小さな社会と言うことから考えれば、都会であろうと村であろうと変わりありません。<br>
挨拶は最低限のルールです。<br>
<br>
上のほうから挨拶はちゃんとしなさいと強制するものではない代わりに、挨拶なんてしないでも良いという事は絶対にありません。<br>
<br>
これは相手が好きか嫌いかと言う好みで決めるものでもありません。<br>
<br>
筆者の仕事場でこんな事〈本人から相談〉がありました。<br>
一人のあるスタッフが帰る時に、殆どの人にはちゃんと挨拶して帰るのにある特定の人に挨拶をしないのです。<br>
<br>
相談してきた人と〈その人）とは仕事中は普通に会話もしているし、皆と比べても特に変わった様子は見当たりません。<br>
<br>
最初、気のせいだろ。とか気にするなとか、聞こえないだけじゃないのとか、言っていましたがどうもそうではないらしいと言う事が解ってきました。<br>
<br>
その挨拶の部分だけを無視〈シカト）するんです。<br>
他の部分は皆と変わらないのにです。<br>
<br>
シカトされた人にとっては、たかが挨拶といえども毎日のことなので、物凄いダメージを受けるんですよ。<br>
<br>
筆者の知る限り、これをやるのは殆どが女性です。<br>
<br>
何故男同士ではこれが少ないか解りません。<br>
一つ考えられるのは、同じ事をされても、された本人が気が付かないと言う事があって無駄な抵抗で終わっているのかもしれません。<br>
<br>
「知らず知らずその人を傷つけているんじゃないの？」<br>
とか、「気にするなよ」とか男はアドバイスのつもりで言うのですが、こういう時は何の慰めにも解決にもなりません。<br>
<br>
些細な事でも二人の話を聞くことです。<br>
じっくり話を聞けば何か見えてきます。<br>
下手なアドバイスは必用ありません。<br>
とにかく言い分を聞くことです。黙って。<br>
<br>
二人の間に出来た溝が見えてきます。<br>
当事者同士では一度出来た溝はなかなか埋められません。<br>
<br>
誰かが話を聞いてくれるだけで溝がなくなることもあります。<br>
<br>
別のケースでこんなことがありました。<br>
仲の悪いと言うか（気が合わない）女性二人の間に入って話を気た事があります。<br>
　ある女性から職場の人間関係について相談があり、話を聞きました。<br>
相手に対する恨み辛みもありますが、「正論」がとても多いんです。<br>
私が正しくてあの人が間違っているんだと言う話がとても多いんです。<br>
　聞いててもまさに正論です。<br>
相手には話さないでくれと言うことでしたが、それじゃ何の解決策にもならないのでは？<br>
と言うと明日から一緒に仕事できないと言うので、言わない約束をしました。<br>
<br>
数日後、今度はその相手から相談を受けました。<br>
もちろん〈相手には言わない）ことを約束されたのは言うまでもありません。<br>
<br>
よーくその人の話も聞きました。<br>
正論です。まさに正論。あなたは間違ってはいない。<br>
<br>
<u><b>二人の話はそっくり同じでした。</b></u><br>
相手の欠点と思っていることが、実は相手から見れば自分の欠点でもあるわけです。<br>
二人はお互いに磁石のマイナス同士をくっつけたみたいに反発ているかのようでした。<br>
<br>
最後に言った「ストレスでどうにかなりそうです。」<br>
と言う所まで話は同じなんです。<br>
<br>
機会があればどうすれば、この地獄から脱出できるか述べたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50518225.html">
<title>ストレスに強くなれば良いのか？</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50518225.html</link>
<description>健康についての知識を色々な角度から自分なりに
追求していくと必ず突き当たるのが〔ストレス〕です。

ストレスとは何か？と言う所から始まって、
ストレスが直接又は間接的に人の健康に及ぼす影響は？
そして解消法まで様々な情報があふれています。

・・にもかか...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-01-15T04:28:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>■ストレスについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[健康についての知識を色々な角度から自分なりに<br>
追求していくと必ず突き当たるのが〔ストレス〕です。<br>
<br>
ストレスとは何か？と言う所から始まって、<br>
ストレスが直接又は間接的に人の健康に及ぼす影響は？<br>
そして解消法まで様々な情報があふれています。<br>
<br>
・・にもかかわらずこの世からストレスが<br>
無くならないのは何故でしょう。<br>
<br>
ストレスに強くなればなる程、新たなストレスを生む環境へと身を<br>
おくのが人間です。<br>
<br>
<b>ストレスは解消法とか強くなる方法を身につけるより、<br>
人間という生き物はストレスに弱い生き物であることを<br>
まず認めましょう。<br>
ストレスと闘っても勝ち目はない。<br>
勝ち目がないのに戦ってはいけない。<br>
ストレスには立ち向かわないのが唯一勝つ方法だ。</b><br>
と言うのが筆者の持論です。<br>
<br>
ストレスとなる対象は人それぞれ生活している環境で違うと思いますが、一番はなんといっても人間関係でしょう。<br>
嫌いな人に対してストレスを感じて生活する程馬鹿馬鹿しいことはありません。<br>
<br>
性格、考え方が合わない。嫌なことを言われた。<br>
怒られた。なめられた。自分の言うことを聞かない。思い通りに行かない。<br>
自分に対して何もしてくれない。恩を仇で返された。<br>
自分勝手。<br>
こんな事があって嫌いだという人が周りにいて、<br>
その人と毎日顔を合わせなければいけないとお悩みの方、<br>
居るのではないでしょうか？<br>
嫌いな人に対してものすごくストレスを感じている人。<br>
<br>
こんな風に考えられませんか。<br>
<b>「全ての人間はストレスに弱い。ストレスに強い人間なんて居ない。<br>
ストレスに強そうに見える人は自分の知らない所で、<br>
ストレスを感じているのかもしれない。<br>
嫌いな人の事を考えるとストレスが溜まる。<br>
ストレスが溜まれば人は病気になる。<br>
嫌いなあいつのことを考えて病気になるのは嫌だ。<br>
もう考えるのは止めよう。」</b><br>
<br>
人が１０人集まれば、気が合わない自分にとって嫌な人間は<br>
必ず一人は必ず居ます。<br>
しかし、気が合う良い奴も一人や二人は居るでしょう。<br>
それが当たり前です。<br>
「嫌な奴が多くて、好きな人が一人も居ない。」<br>
と言う場合は自分自身を反省してみる必要があるかもしれません。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50511652.html">
<title>しょうが紅茶の作り方</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50511652.html</link>
<description>毎朝仕事中に筆者が飲んでいるしょうが紅茶です。
いつもは２杯分作って飲んでいますが、
今日は体調が悪いＥ君の分も作ってあげました。
３人で生姜紅茶です。
　大き目のマグカップはもちろん筆者のです。








筆者のしょうが紅茶の作り方はいたって簡単...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-01-12T19:29:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>■しょうが紅茶ってなーに？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎朝仕事中に筆者が飲んでいるしょうが紅茶です。<br>
いつもは２杯分作って飲んでいますが、<br>
今日は体調が悪いＥ君の分も作ってあげました。<br>
３人で生姜紅茶です。<br>
　大き目のマグカップはもちろん筆者のです。<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/d/6/d636879f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/d/6/d636879f-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="３人分しょうが紅茶" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
筆者のしょうが紅茶の作り方はいたって簡単です。<br>
しょうがを摩り下ろしたり面倒なことはしません。<br>
ティーポットで普通に紅茶を淹れて、<br>
ドライジンジャーも一緒に蒸らします。<br>
５分黙って待てば出来上がりです。<br>
<br>
・ティーポットの中に茶漉しが付いているので、<br>
一番最初につぶつぶのドライジンジャーをティースプーン<br>
３分の１を入れた後茶漉しをセットします。<br>
・次に茶葉をティースプーン大盛り一杯入れてしっかり沸騰した<br>
お湯を茶漉しの淵まで注ぎます。<br>
・五分（茶葉によって蒸らし時間は変わります）<br>
待って出来上がりです。<br>
・茶漉しをゆすって取り出します。<br>
<br>
ティーポットの中に残ったしょうがは紅茶と一緒に<br>
かじりながら飲みます。<br>
<br>
ピリピリと辛味があるので嫌いな方は<br>
食べずに紅茶だけ飲みましょう。<br>
下の写真は<br>
ドライジンジャー他、シナモン、クローブ、カルダモンです。<br>
（マサラチャイ）と言う（スパイスミルクティー）を<br>
作る材料です。<br>
インド料理専門店などに行けば必ずあるドリンクメニュー<br>
ですよね。<br>
手鍋で作るこの飲み物はちょっと手間が掛かるけど、<br>
とっても美味しいんです。<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/3/9/391181e6.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/3/9/391181e6-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="チャイしょうが紅茶" hspace="5" class="pict" align="left" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50488862.html">
<title>一句　「懲りもせず　初日に込める　我が願い」</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50488862.html</link>
<description>毎年、初日の出やお参りで一年の抱負や計画、お願い事を託すのだが・・・








１月１日午前７時３０分頃、やっと水平線の彼方から太陽がちょこんと頭を出した。emoji:smile&amp;gt;









もう少し、もう少し・・・








厳粛に、雄大に、...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2006-01-03T22:26:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>■謹賀新年</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[毎年、初日の出やお参りで一年の抱負や計画、お願い事を託すのだが・・・<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/4/9/49e2b735.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/4/9/49e2b735-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出１" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><b>１月１日午前７時３０分頃、やっと水平線の彼方から太陽がちょこんと頭を出した。<</b>emoji:smile><br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/e/6/e6e69fbb.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/e/6/e6e69fbb-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出２" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>もう少し、もう少し・・・</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_anger.gif"><br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/4/6/46726bc1.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/4/6/46726bc1-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出３" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>厳粛に、雄大に、空を紅く染めています。</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif"><br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/6/8/68183ae9.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/6/8/68183ae9-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出４" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>姿を現しました</b>。<br>
筆者は今、全身に初日の光を浴びながら、健康のありがたさを実感しています。<br>
<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/f/c/fc1b70b7.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/f/c/fc1b70b7-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出５" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>辺りはすっかり明るくなりました。</b><br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/1/3/137ad756.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/1/3/137ad756-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出６" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
空気はピーンと冷たく乾いています。空は紅く、刺すような光がこちらを照らしています。<br>
<br>
<br>
<a href="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/d/c/dcc647a8.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/ginger_up/imgs/d/c/dcc647a8-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="２００６日の出７" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br>
<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif">合掌<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_sun.gif">]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50470407.html">
<title>初詣に願いを込めて！来年も良いお年を！！</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50470407.html</link>
<description>正しいお参りの仕方

２００６年こそ幸運に過ごせるよう神社のお参りの仕方が、どこか企業ののメルマガより送られてきました。
とても参考になるのでちょいと拝借します。
お参りに行かれる方は参考になさってください。

まず、神社にお参りする時は、心身を清めるこ...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2005-12-27T21:36:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>■大変お世話になりました。</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>正しいお参りの仕方</b><br>
<br>
２００６年こそ幸運に過ごせるよう神社のお参りの仕方が、どこか企業ののメルマガより送られてきました。<br>
とても参考になるのでちょいと拝借します。<br>
お参りに行かれる方は参考になさってください。<br>
<br>
まず、神社にお参りする時は、心身を清めること。<br>
　　手水舎で手を清めましょう。<br>
　　まずは左手から。続いて右手を洗い清めましょう。<br>
　　そして、左手にお水を溜めて軽く口をすすぐ。<br>
　　最後に口をつけた左手を洗って完了です。<br>
<br>
参道を歩くときは・・・<br>
　　中央は神様が歩かれるところなので少し左側を歩きましょう。<br>
<br>
参り方<br>
　　軽く一礼をして挨拶を（何度も訪れている神社なら<br>
「ご無沙汰しております。○○です」と。<br>
面識の無い神様には<br>
「初めまして私は○○に住む○○と申します」<br>
　　自己紹介をしましょうね。<br>
<br>
　　お賽銭を投入して鈴を鳴らし、2回頭を下げる<br>
　　拍手を2回打ちましょう。<br>
<br>
　　さあ、いよいよお願い事です。<br>
<br>
　　最後は宜しくお願いしますと立ち去りのご挨拶を込めて深く一礼を。<br>
<br>
正しいお参り方法を知って、<br>
２００６年はよりハッピーで健康的な1年になりますように。<br>
<br>
願い事をは、<br>
例えば、<br>
○「家族みんなが健康でありますように・・」とか<br>
○「お金持ちになりますように」とか<br>
○「好きな人と結ばれますように・・」とか<br>
○「志望校に受かりますように・・」とか<br>
○「就職が見つかりますように・・」とか<br>
○「冷え性が治って、ポカポカになりますように・・」とか<br>
ただ、願い事を言うより、<br>
■「これからは、家族皆で健康について考え、助け合い<br>
家族の絆を大切にします。ですから、皆の健康をお願いします」<br>
■「これからは、お金を大切にして、無駄使いを無くします。<br>
　生きたお金の使い方を学ぶよう心がけます。<br>
どうかお金持ちになりますように。」<br>
■自分の内面を磨き、人間的に成長する心構えを忘れません。<br>
　目標（夢）を持って生きている男性好きです。<br>
　そういう方と巡り合わせてください。」<br>
■今年は一生懸命勉強してきました。<br>
　世の中のためになる人間に成長するために<br>
どうしても、０００校で勉強したいです。　<br>
０００校（志望校）に是非合格させてください。<br>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br>
・・・・・と、なるべく具体的にどんな風になりたいから、<br>
この願いを叶えてください。<br>
とお願いした方が良いそうです。<br>
<br>
来年もよろしくお願いいたします。<br>
良いお年を・・・。<br>
<br>
☆☆茶イイナ！店長☆☆より　<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50448039.html">
<title>知らなかった。こんな本が出ていたなんて！！</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50448039.html</link>
<description>いつの間にこんな本が出ていたんだろう。
さっそく読んでみなきゃね。
“生姜”は万病に効く最上の「薬」だった―即効!生姜療法 風邪、胃腸病、冷え症からガンの痛みまで</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2005-12-19T20:34:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>■しょうが紅茶ってなーに？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[いつの間にこんな本が出ていたんだろう。<br>
さっそく読んでみなきゃね。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=tyaiinatentyo-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4893871315%2526tag=tyaiinatentyo-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4893871315%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">“生姜”は万病に効く最上の「薬」だった―即効!生姜療法 風邪、胃腸病、冷え症からガンの痛みまで</a><br clear="all" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50445113.html">
<title>腹式呼吸のすすめ</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50445113.html</link>
<description>筆者の健康法は色々ありますが、
自然を利用して、しっかり自然治癒力が高まる。
そんな健康法に興味があり色々試したりしています。
呼吸法も色々調べていく内に、下の本に出会いました。
一日の中でいろんな場面で深い呼吸を意識して
やっています。
「気づき」の呼...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2005-12-18T19:11:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>■正しい呼吸はタダ〈０円〉出来る健康法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[筆者の健康法は色々ありますが、<br>
自然を利用して、しっかり自然治癒力が高まる。<br>
そんな健康法に興味があり色々試したりしています。<br>
呼吸法も色々調べていく内に、下の本に出会いました。<br>
一日の中でいろんな場面で深い呼吸を意識して<br>
やっています。<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=tyaiinatentyo-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4393363876%2526tag=tyaiinatentyo-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4393363876%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2"><img border="0" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4393363876.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=tyaiinatentyo-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4393363876%2526tag=tyaiinatentyo-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4393363876%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">「気づき」の呼吸法</a><br clear="all" /><br>
<br>
『腹式呼吸法』は　<br>
様々な分野で実践されています。<br>
ヨーガとか太極拳とか気功とかだけではなく、<br>
スポーツ、宗教、音楽等の分野でも、<br>
この腹式と言う呼吸法無しで、一流になるのは<br>
まず無理と言う位大切です。<br>
<br>
腹式呼吸の全てを記すのは無理なので、<br>
このブログタイトル「<b>冷え性」と「健康」にどう影響するのか？</b><br>
と言う観点から見てみましょう。<br>
<br>
ある程度長い時間食物や、水を摂らなくても死ぬ事は有りませんが、<br>
酸素は普通の人はせいぜい１～２分が限度です。<br>
人間は４分程、酸素の供給が止まれば脳は二度と元のようには<br>
機能しなくなるそうです。<br>
<br>
腹式呼吸とは一体何だとおっしゃる方<br>
他にどんな呼吸法があるんだ。・・とおっしゃる方も<br>
いらっしゃるでしょう。<br>
<br>
解りました。そこから説明しろって言うんですね。<br>
それでは説明する前に質問です。<br>
空気は肺に入り酸素が肺から全身に供給されますが、<br>
人間の肺はどれ位の大きさか知っていますか？<br>
<br>
筆者の周りの人に尋ねると、男女共にだいたい同じ答えが返ってきます。<br>
それは丁度オッパイの下辺りを（何故か笑いながら）人差し指で<br>
横に線を引きながら答えます。<br>
（「胸」よりオッパイの方が解りやすいと思うのでそうしていますが、<br>
悪気はありません）<br>
<br>
人間の「肺」の大きさって知っていますか？<br>
と言う質問には何故か、両手を広げてそれぞれのオッパイを<br>
包むようにして、これ位かな？？と、答えが返って来たりします。<br>
<br>
本当の所よく分からないと言うのが本音のようです。<br>
<br>
実は「肺」はもっとしたの脇腹まで伸びています。<br>
胸の下辺りを指で押さえると、肋骨が有りますが、<br>
脇腹したの腰の近くまであるのがお解りでしょうか。<br>
その肋骨（ろっこつ）の内側に「肺」が隠れています。<br>
ですから肺の下の方まで空気と取り込もうとすると、<br>
腹式でないと出来ません。<br>
　腹式呼吸の他には胸式呼吸と言うのがありますが、<br>
普通は呼吸を意識しないで生活しているので<br>
多くの方はこの胸式呼吸です。<br>
普段はこれでも良いのですが、<br>
生活場面で体が沢山の酸素を必要とする場合は<br>
胸式では足りなくなる事があります。<br>
物事に集中したい時、強いストレスにさらされている時、<br>
運動している時、驚いた時、疲れを感じた時、物事を考えたりする等です。<br>
私の経験では、<br>
一日の中で何度も意識して深い呼吸をする場面があります。<br>
気持ちをすぐに切り替えたり、落ち着かせたい時、<br>
集中したい時は、必ずその前に深い呼吸を何度も繰り返します。<br>
深い呼吸と言っても吐く事に意識を集中するだけですけど。<br>
<br>
やり方は両手の親指とひとさしゆびをそれぞれくっつけて<br>
三角形を作ります。<br>
次に親指の接点をへその上辺りに置きます。<br>
そうするとおへその下に親指と人差し指で出来た、<br>
逆三角形の部分を「丹田」と言います。<br>
この「丹田」の部分をへこませながら、<br>
ゆっくり息を口または鼻から吐きます。<br>
吐き終わって、お腹の力を抜くとスーッと新鮮な空気が<br>
自然に入ってきます。それで良いです。<br>
その時<b><u>鼻から吸うようにして下さい</u></b>。<br>
吐く時は口からでも良いですが、吸う時は鼻からです。<br>
それは空気中の菌が肺に入るのを防ぎます。<br>
　腹式呼吸は丹田辺りをへこませながら、<br>
吐く事に意識を集中するだけです。<br>
深く吐けば、深く入ってきます。<br>
これが腹式呼吸です。<br>
お腹で呼吸する事に意識を集中して他には何も考えない。<br>
これを約３０分位行うのが〔座禅〕だそうです。<br>
丁度線香一本分ですね。<br>
　<br>
詳しい事は本で読んでね。<br>
ここまで書いて疲れました。<br>
下の本は筆者も読んだ事がありません。<br>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=tyaiinatentyo-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757211171%2526tag=tyaiinatentyo-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757211171%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2"><img border="0" src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4757211171.09._SCTHUMBZZZ_.jpg" align="left" style="margin-right:5px;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=tyaiinatentyo-22%26link_code=xm2%26camp=2025%26creative=165953%26path=http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%253fASIN=4757211171%2526tag=tyaiinatentyo-22%2526lcode=xm2%2526cID=2025%2526ccmID=165953%2526location=/o/ASIN/4757211171%25253FSubscriptionId=15JBHWP7TH9QYT1RMHG2">あなたに平和が訪れる禅的生活のすすめ―心が安らかになる「気づき」の呼吸法・歩行法・瞑想法</a><br clear="all" /><br>
興味があるので読んでみようと思っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://cha117.livedoor.biz/archives/50444780.html">
<title>お金を掛けずに禁煙する方法</title>
<link>http://cha117.livedoor.biz/archives/50444780.html</link>
<description>☆…………………………………………………………………
強い意志もお金もいらない！！
 『イメージ禁煙法』第一弾
……………………………………………………………………★

皆さんそれぞれ独自の健康法を持ちではないかと思いますが、
健康が気になり始めたら、
真...</description>
<dc:creator>ginger_up</dc:creator>
<dc:date>2005-12-18T16:41:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>■私も出来た！カネを掛けずにタバコをやめる方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[☆<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smoking.gif">…………………………………………………………………<br>
<b><u>強い意志もお金もいらない！！</u></b><br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_no_smoking.gif"> <b>『イメージ禁煙法』第一弾</b><br>
……………………………………………………………………<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_no_smoking.gif">★<br>
<br>
皆さんそれぞれ独自の健康法を持ちではないかと思いますが、<br>
健康が気になり始めたら、<br>
真っ先に取り組まなければならな事があります。<br>
それは「禁煙」です。<br>
これをやらずに健康法は語れません。ハイ<br>
<br>
　タバコを長年吸いつずけても長生きする方はいらっしやいます。<br>
逆にタバコなんて吸った事が無いとおっしゃる方でも、<br>
若くしてお亡くなりになる方もいらっしゃるでしょう。<br>
不慮の事故だって無いとも限りません。<br>
<br>
<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smoking.gif"><b>「人間、死ぬ時は死ぬんだよーっ！！」</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_smoking.gif"><br>
そういう風に考える方には、そうですねとしか言いようがありません。<br>
<br>
　私自身が今タバコをやめているからと言っても、<br>
それまで（約２０数年〉はスパスパ吸っていたのですから、<br>
現在吸っている方の気持ちも分かります。<br>
　ですから止めなさいと偉そうな事は私には言えませんし言いません。<br>
<br>
だだ「もうタバコはいらない」「本気で止めたいけど出来るかなー」<br>
「何かいい禁煙法はないの」<br>
「タバコを吸うと血管が収縮して、冷え性にも悪いから・・・」等と<br>
お考えの方もいらっしゃると思います。<br>
<br>
私が実践して止めた方法でよければ<br>
この場に書き記しておきます。<br>
別の筆者のブログの記事にも一年前に書いた事ですが、<br>
最近たばこ税が上がりそうなので再び禁煙法です。<br>
参考になるかどうか分かりませんが、<br>
興味がございましたら一読されてください。<br>
<br>
私も知人から聞いて実践し、部分的に自分自身てアレンジしました。<br>
禁煙をお考えの方は<br>
さらに自分流にアレンジしてみてください。<br>
<br>
やり方は、いたって簡単で、お金も掛かりません。<br>
強い意志も必要ありません。<br>
タバコを止めたと言えば「意志が強いんですね」等と<br>
持ち上げられる事はありますが、<b>意志の強弱は<br>
禁煙には関係がない様に思います</b><br>
　少し長くなりますので今日のところは、経緯だけで<br>
本題は次回に書こうと思います。<br>
<br>
私は現在４５歳ですが、タバコは１８歳くらいから吸っていました。<br>
<br>
　今から、１０年前一度禁煙に失敗しています。<br>
禁煙から１年たった頃、油断したといいますか、<br>
魔がさしたと言いますか、つい一本知人のタバコを貰って吸ってしまいました。<br>
<b>ここから第一回目の禁煙挫折です。</b><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/ic_swirl.gif"><br>
一本吸った翌日には２本吸っていました。<br>
その翌日は４本、次の日は自分でタバコとライターを買いました。<br>
一ヶ月たった頃には禁煙前と同じく一日３０本の喫煙に戻っていました。<br>
<br>
一年禁煙したのに・・・・という悔しさはありますが、<br>
もうこうなると抑えが利かないんです。<br>
　それでも禁煙法を私に教えてくれた知人の前では<br>
さすがに吸えなかったですけどね。<br>
それから３年位禁煙の意欲は失せて、<br>
一日にキャスターマイルドを約一箱半（３０本）吸っていました。<br>
<br>
今から何年前だったかなぁ２回目の禁煙に挑戦したのは？<br>
たぶん４～５年前だったと思います。４０歳前後。<br>
当時は風邪を引きやすくて、咳がものすごく出るんです。<br>
それに長引くんですよ。<br>
　そんな時に職場の一人が結核では？という言葉を口にしだしました。<br>
私は悔しさもありすぐ病院へ行き、レントゲンなど撮りましたが、<br>
肺炎ということで薬を飲んだらすぐ咳は止まりました。<br>
　咳が出るのに病院にもいかずタバコも吸って<br>
職場の人や家族に迷惑を掛けてことを思うと急に<br>
「もう一回禁煙をやろう！」と言う気持ちが湧いてきて決心しました。<br>
<br>
一回目の禁煙失敗から３年くらい過ぎていました。<br>
　ですから２回目は最初の禁煙の失敗経験を生かしました。<br>
<br>
本題は次回ということで今日はここまで・・<br>
<br>
禁煙のやり方は<br>
イメージ禁煙法のページで詳しく期しておきます。<br>
<br>
禁煙して<u>良かった事</u>は、<br>
沢山あります。<br>
・まず良かったのは、持ち物が二つ減った事でしょう。<br>
（タバコとライター）携帯があるのでこれが減る事で身軽になった。<br>
・<b>健康面では言うまでもありません。</b>命拾いです。<br>
・タバコが無くてイライラソワソワする事がない。<br>
・吸えない場所に長時間居ても、何ら支障はない。<br>
・タバコの消し忘れが気になって、自宅に帰る事も無い<br>
・これはとても不思議なんですが、タバコを止めたら<br>
筆者の周りにはタバコを吸わない方が集まり出しました。<br>
タバコを吸わない人ってこんなに居たのか・・・と驚いています。<br>
<br>
<u>悪かった事</u>は一つもありません。<br>
<br>
これがタバコを止めた後の正直な意見です。<br>
<br>
]]>
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</rdf:RDF>